ドル円予想・来週の見通し 1/11(月)~1/15(金)

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ドル円予想・来週の見通し 1/11(月)~1/15(金)

★来週のドル円注目材料★
1.米FRBパウエル議長講演
2.米バイデン次期大統領政策発表
3.米国債入札
4.
米重要経済指標

1.米FRBパウエル議長講演

来週14日(木)深夜2:30~米FRBパウエル議長が講演を行う。金曜日の米雇用統計の後に米FRBクラリダ副議長が「経済の下振れリスクが減少している」と発言。利上げが前倒しされる可能性が浮上。ドル円が乱高下する場面があった。市場は米FRBが想定している以上に利上げが遠のくとの見方を持っているがこの見方はいずれ修正される事になるだろう。パウエル議長の発言に注意!

2.米バイデン次期大統領政策発表

来週14日(木)、日本時間15日(金)9:15~米バイデン次期大統領が景気刺激策を含めた政策を発表する。新型コロナウィルスで個人の所得が減少。アメリカ政府は2000ドルの小切手を緊急に給付する予定。また、景気刺激策として大きなパッケージを出してくる模様でありドル円の下支え材料となりそうだ。バイデン発言に要注意!

3.米国債入札

来週は11日(月)~13日(水)に予定されている。市場の注目は12日(火)深夜3時の米国債10年物入札。米大統領、議会で民主党完全勝利=ブルーウェーブ。これまでの巻き戻しで米国債利回りは急上昇!週末は高値を付ける形でクローズしている。入札不調でさらに利回りが上昇する事になれば苦しくなった短期筋からのドル売りが吐き出されそうだ。利回り次第でドル円急上昇も。

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4.米重要経済指標

来週も米12月消費者物価指数(13日22:30発表)、米新規失業保険申請件数(14日22:30発表)、米12月小売売上高(15日22:30発表)、米12月生産者物価指数(15日22:30発表)、米1月NY連銀製造業景気指数(15日22:30発表)、米12月鉱工業生産(15日23:15発表)、米12月設備稼働率(15日23:15発表)、米1月ミシガン大学消費者態度指数・速報値(15日24:00発表)が予定されており重要経済指標の発表目白押し。市場では、米消費者物価指数、米小売売上高、米新規失業保険申請件数の数字がポイントとの声。ドル円を押し上げる材料となるか必ずチェックしておきたい。

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<来週の主要イベント>

11日(月)
成人の日(東京市場休場)
中国12月生産者物価指数(10:30発表)
トルコ10月失業率(16:00発表)
ECBラガルド総裁講演(23:40~)
米国債入札

12日(火)
日本11月経常収支(8:50発表)
日本11月貿易収支(8:50発表)
日本12月景気ウォッチャー調査(14:00発表)
米FRBブレイナード理事講演(23:35~)
米国債入札

13日(水)
トルコ11月鉱工業生産(16:00発表)
ECBラガルド総裁講演(18:00~)
ユーロ圏11月鉱工業生産(18:00発表)
米12月消費者物価指数(22:30発表)
米FRBブレイナード理事講演(深夜3:00~)
米地区連銀経済報告(深夜4:00発表)
米FRBクラリダ副議長講演(深夜5:00~)
米国債入札

14日(木)
中国12月貿易収支
日本11月機械受注(8:50発表)
米12月輸入物価指数(22:30発表)
米新規失業保険申請件数(22:30発表)
米FRBパウエル議長講演(深夜2:30~)
米バイデン次期大統領政策発表

15日(金)
英11月GDP(16:00発表)
英11月鉱工業生産指数(16:00発表)
英11月製造業生産指数(16:00発表)
仏12月消費者物価指数(16:45発表)
ユーロ圏11月貿易収支(19:00発表)
米12月小売売上高(22:30発表)
米12月生産者物価指数(22:30発表)
米1月NY連銀製造業景気指数(22:30発表)
米12月鉱工業生産(23:15発表)
米12月設備稼働率(23:15発表)
米11月企業在庫(24:00発表)
米1月ミシガン大学消費者態度指数・速報値(24:00発表)

来週は、米消費者物価指数、米小売売上高、米新規失業保険申請件数などの重要経済指標に加え米FRBパウエル議長講演、米バイデン次期大統領政策発表など重要イベント目白押し。ドル円が噴き上げる材料が出てくるか要注目!

<ドル円の見通し>

週末のドル円終値 103円96銭

ドル円は、102円50銭の買いオーダーで2度サポートされた後に米国債利回りの急上昇でドル買いが活発化。金曜日は104円09銭の高値を付けている。主要テクニカルが上昇を示唆。104円10銭から上に置かれている短期筋のストップロスが迫る中、逆張り個人投資家のショート(売りポジション)が下方向で取り残されている状況。タイミング一つで一段高となりやすいだけに要注意!

<米国債10年利回り・ドル円比較チャート>

<1分ごとにリアルタイム更新>
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短期筋のポジションの一端を示す最新分IMMシカゴポジションのデータを見ると円買いがさらに増加しているがこれは発表の関係で火曜日までの数字。円買いが蓄積されていると考えれば今後かなりのショートカバーが出てくる余地がある。

<IMMシカゴポジション>
最新発表・1月5日(火)時点ではネット合計(買い-売り)50,190枚の円買い越し、円売り約2,700枚増加、円買い約5,600枚増加。合計約3,900枚の円買い増加。

<ドル円直近サポート>

103円60銭(1月8日安値)
103円58銭(一目均衡表・基準線)
103円44銭(12月30日高値)

<ドル円直近レジスタンス>

104円09銭(1月8日高値)
104円15銭(12月15日高値)
104円26銭(12月11日高値)

<ドル円直近サポート一覧>
103円60銭(1月8日安値)
103円58銭(一目均衡表・基準線)
103円44銭(12月30日高値)
103円34銭(一目均衡表・転換線)
102円95銭(1月7日安値)
102円71銭(1月4日安値)
102円59銭(1月6日安値)
101円98銭(3月10日安値)
101円17銭(3月9日安値)
100円74銭(2016年9月30日安値)
100円62銭(2016年9月29日安値)
100円25銭(2016年9月28日安値)
100円09銭(2016年9月27日安値)

<ドル円直近レジスタンス一覧>
104円09銭(1月8日高値)
104円15銭(12月15日高値)
104円26銭(12月11日高値)
104円31銭(一目均衡表・雲の下限)
104円58銭(12月10日高値)
104円64銭(一目均衡表・雲の上限)
104円75銭(12月2日高値)
104円76銭(11月24日高値)
105円12銭(11月16日高値)
105円15銭(11月13日高値)
105円47銭(11月12日高値)
105円67銭(11月11日高値)
105円75銭(10月20日高値)
105円95銭(200日移動平均線)
106円05銭(10月9日高値)
106円10銭(10月7日高値)
106円16銭(9月14日高値)
106円26銭(9月11日高値)
106円30銭(9月10日高値)
106円38銭(9月7日・8日高値)
106円50銭(9月4日高値)
106円55銭(9月3日高値)
106円57銭(8月25日高値)
106円65銭(8月17日高値)
106円70銭(8月27日高値)
106円94銭(8月28日高値)
107円01銭(8月12日高値)
107円03銭(8月14日高値)
107円05銭(8月13日高値)
107円23銭(7月23日高値)
107円28銭(7月22日高値)
107円36銭(7月21日高値)
107円53銭(7月20日高値)
107円71銭(7月8日高値)
107円79銭(7月7日高値)
108円16銭(7月1日高値)
108円54銭(6月9日高値)
109円68銭(6月8日高値)
109円85銭(6月5日高値)
110円08銭(3月24日安値)
110円75銭(3月25日安値)
111円26銭(3月26日高値)
111円50銭(3月20日高値)
111円59銭(3月23日高値)
111円68銭(3月25日高値)
111円70銭(3月24日高値)
112円18銭(2月21日高値)
112円22銭(2月20日高値)
112円40銭(2019年4月24日高値)
112円60銭(2018年12月20日高値)
112円66銭(2018年12月19日高値)
112円84銭(2018年12月18日高値)

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