10/29(木) FX為替・ドル円予想見通し・注目イベント

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10月29日(木)
FX為替・注目イベント

<本日のFX為替注目材料>

21:30発表
米7-9月期GDP・速報値
米7-9月期個人消費・速報値
米新規失業保険申請件数
市場が注目しているのはGDP、新規失業保険申請件数の数字。
特にGDPは強い数字が期待されているだけに
市場の反応に注意しておきたい。

<米7-9月期GDP・速報値>
市場予想31.0% 前回(-31.4%)
<米新規失業保険申請件数>
市場予想77.5万件 前回(78.7万件)

21:45発表
ECB理事会・政策金利

ユーロ圏の金融政策を決定するECB(欧州中央銀行)理事会が開催。
先週までは、金融政策を現状維持するとの見方が大勢だったが
欧州で新型コロナ感染者数が急増。
ドイツ、フランスは再びロックダウンとなっており
次回12月の会合を待たずに追加金融緩和を行う見方が浮上。
金融面で経済をバックアップするのではとの声。
前倒しの追加金融緩和となった場合、ユーロ売りに拍車をかける可能性も。

22:30~
ECBラガルド総裁・記者会見(当サイト・ライブ中継)

市場の注目は、前倒しで金融緩和を行いパンデミック緊急プログラム(PEPP)の規模を拡大するかどうか。但し、PEPPの枠はまだ相当残っているだけにラガルド総裁がどのように説明するかがポイント。PEPP以外の金融緩和の手段など新たな枠組み導入の可能性について触れてくればサプライズ。

23:00
NYオプションカット
ドル円オプションを103円60銭、104円00銭に観測。
オプションライン近くになると防戦買い、防戦売りが発生する場合も高く、市場が意識する事から要注意。

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★FXドル円オーダー情報
(10月29日・木曜日21時00分現在)

<ドル円オーダー情報>
104円00銭、103円90銭に厚い買いオーダーを観測。

<FXドル円オーダー>
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<ドル円の見通し>
米7-9月期GDP・速報値(21:30発表)
米7-9月期個人消費・速報値(21:30発表)
米7-9月期コアPCE・速報値(21:30発表)
米新規失業保険申請件数(21:30発表)
ECB理事会・政策金利(21:45発表)
ドイツ10月消費者物価指数・速報値(22:00発表)
ECBラガルド総裁・記者会見(22:30~)
米9月住宅保留指数(23:00発表)
フランス中銀ビルロワドガロー総裁講演(深夜1:00~)
米国債入札(深夜2:00発表)が予定されている。
最大の注目は、ECB理事会の行方。
市場の一部で言われている前倒しの追加金融緩和が行われるかどうか。
ドイツ、フランスのロックダウンを理由にする形なら大義名分は十分だが
緩和に麻痺している為替市場では、すぐに効果が薄れてしまうだけに12月まで温存する可能性も。
ECBラガルド総裁の判断がポイント。
記者会見での発言にも注意しておきたい。

短期筋の仕掛け的な売りでドル円は104円02銭まで下落。
市場では、104円ジャストの買いオーダーの強さを試しに行ったとの話。
ここで諦めるのかどうか。NY勢の再トライに警戒が必要。

<ドル円直近サポートポイント>
104円00銭(9月21日安値)
103円07銭(3月12日安値)

<ドル円直近レジスタンスポイント>
104円50銭(10月29日東京高値)
104円55銭(10月28日高値)
104円89銭(10月27日高値)

<ドル円直近サポート>
104円00銭(9月21日安値)
103円07銭(3月12日安値)
101円98銭(3月10日安値)
101円17銭(3月9日安値)
100円74銭(2016年9月30日安値)
100円62銭(2016年9月29日安値)
100円25銭(2016年9月28日安値)
100円09銭(2016年9月27日安値)

<ドル円直近レジスタンス>
104円50銭(10月29日東京高値)
104円55銭(10月28日高値)
104円89銭(10月27日高値)
104円92銭(10月22日高値)
104円94銭(10月23日高値)
104円88銭(一目均衡表・転換線)
105円05銭(10月26日高値)
105円06銭(一目均衡表・基準線)
105円28銭(一目均衡表・雲の下限)
105円46銭(10月16日高値)
105円49銭(10月15日高値)
105円53銭(10月14日高値)
105円57銭(10月21日高値)
105円62銭(10月13日高値)
105円75銭(10月20日高値)
105円77銭(一目均衡表・雲の上限)
106円05銭(10月9日高値)
106円10銭(10月7日高値)
106円16銭(9月14日高値)
106円17銭(一目均衡表・雲の上限)
106円26銭(9月11日高値)
106円30銭(9月10日高値)
106円38銭(9月7日・8日高値)
106円50銭(9月4日高値)
106円55銭(9月3日高値)
106円57銭(8月25日高値)
106円65銭(8月17日高値)
106円70銭(8月27日高値)
106円94銭(8月28日高値)
107円01銭(8月12日高値)
107円03銭(8月14日高値)
107円05銭(8月13日高値)
107円23銭(7月23日高値)
107円28銭(7月22日高値)
107円36銭(7月21日高値)
107円53銭(7月20日高値)
107円65銭(200日移動平均線)
107円71銭(7月8日高値)
107円79銭(7月7日高値)
108円16銭(7月1日高値)
108円54銭(6月9日高値)
109円68銭(6月8日高値)
109円85銭(6月5日高値)
110円08銭(3月24日安値)
110円75銭(3月25日安値)
111円26銭(3月26日高値)
111円50銭(3月20日高値)
111円59銭(3月23日高値)
111円68銭(3月25日高値)
111円70銭(3月24日高値)
112円18銭(2月21日高値)
112円22銭(2月20日高値)
112円40銭(2019年4月24日高値)
112円60銭(2018年12月20日高値)
112円66銭(2018年12月19日高値)
112円84銭(2018年12月18日高値)

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