10/2(金) FX為替・ドル円予想見通し・注目イベント

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10月2日(金)
FX為替・注目イベント

<本日のFX為替注目材料>

21:30発表
米9月雇用統計
今週最後のビッグイベント、米雇用統計が発表される。
前回発表では非農業部門雇用者数が137.1万人(市場予想140.0万人)失業率が8.4%(市場予想9.8%)平均時給・前月比が0.4%(市場予想±0.0%)非農業部門雇用者数が市場予想に届かなかったものの失業率が急低下!平均時給も上昇する形となり市場はドル買いで反応、ドル円も上昇する動きとなった。今回、非農業部門雇用者数が前回よりも50万人減少。逆に失業率が低下する予想。結果の強弱で再びドル円乱高下となりそうだ。米雇用統計の発表時は、通常のドル円よりも動きが速い状態が継続する為、要注意!


<米9月雇用統計>
・非農業部門雇用者数 市場予想85.0万人 前回(137.1万人)
・失業率 市場予想8.2% 前回(8.4%)
・平均時給 市場予想0.2% 前回(0.4%)

23:00
NYオプションカット
ドル円オプションを104円50銭、104円90銭、105円50銭に観測。
オプションライン近くになると防戦買い、防戦売りが発生する場合も高く、市場が意識する事から要注意。

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★FXドル円オーダー情報
(10月2日・金曜日20時00分現在)

<ドル円オーダー情報>
105円50銭、60銭、65銭に売りオーダー
105円00銭、104円95銭、104円90銭に買いオーダーを観測。

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<FXドル円チャート>
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<ドル円の見通し>
この後のイベントとして
米9月雇用統計(21:30発表)
米フィラデルフィア連銀ハーカー総裁講演(22:00~)
米9月消費者態度指数・確報値(23:00発表)
米8月製造業新規受注(23:00発表)
スペイン中銀デコス総裁講演(24:00~)
米ミネアポリス連銀カシュカリ総裁講演(深夜2:00~)
EUサミット・最終日が予定されている。
午前中、行動を共にしていた側近ヒックス氏が新型コロナウィルスに感染した事が明らかとなり米トランプ大統領とメラニア夫人が自主隔離するとの報道でドル買い、ドル円は105円66銭まで上昇していたが午後になりトランプ大統領自ら検査の結果が陽性だったと明らかにすると円買いが殺到!ドル円は急降下する動きとなり104円93銭まで急落!その後、105円20銭を挟んで一進一退となっている。市場では、米大統領選挙が間近に迫る中で不透明要素がさらに追加されたとの声。本日のメインイベント、米雇用統計の結果に加えトランプ大統領の健康状態の変化に注意しておきたい。

テクニカルでは、105円50銭を挟んで揉みあっていた所から下離れする動き。現在の所、105円以下は下ヒゲとなっており週末どこで着地するかがポイント。トランプ大統領の健康状態という不透明要素を考えれば週跨ぎのポジションは保持したく無い。突っ込み売りを避け、戻り売りが賢明か。

<ドル円直近サポートポイント>
104円93銭(10月2日東京安値)
104円87銭(9月23日安値)
104円52銭(9月17日安値)

<ドル円直近レジスタンスポイント>
105円30銭(10/2東京高値-10/2東京安値フィボナッチ50.0%戻し)
105円47銭(一目均衡表・基準線)
105円66銭(10月2日東京高値)

<ドル円直近サポート>
105円10銭(一目均衡表・転換線)
104円93銭(10月2日東京安値)
104円87銭(9月23日安値)
104円52銭(9月17日安値)
104円40銭(9月22日安値)
104円27銭(9月18日安値)
104円18銭(7月31日安値)
104円09銭(3月11日安値)
104円00銭(9月21日安値)
103円07銭(3月12日安値)
101円98銭(3月10日安値)
101円17銭(3月9日安値)
100円74銭(2016年9月30日安値)
100円62銭(2016年9月29日安値)
100円25銭(2016年9月28日安値)
100円09銭(2016年9月27日安値)

<ドル円直近レジスタンス>
105円30銭(10/2東京高値-10/2東京安値フィボナッチ50.0%戻し)
105円47銭(一目均衡表・基準線)
105円66銭(10月2日東京高値)
105円72銭(10月1日高値)
105円80銭(9月30日高値)
105円82銭(一目均衡表・雲の下限)
106円16銭(9月14日高値)
106円17銭(一目均衡表・雲の上限)
106円26銭(9月11日高値)
106円29銭(9月10日高値)
106円38銭(9月7日・8日高値)
106円50銭(9月4日高値)
106円55銭(9月3日高値)
106円57銭(8月25日高値)
106円65銭(8月17日高値)
106円70銭(8月27日高値)
106円94銭(8月28日高値)
107円01銭(8月12日高値)
107円03銭(8月14日高値)
107円05銭(8月13日高値)
107円23銭(7月23日高値)
107円28銭(7月22日高値)
107円36銭(7月21日高値)
107円53銭(7月20日高値)
107円65銭(200日移動平均線)
107円71銭(7月8日高値)
107円79銭(7月7日高値)
108円16銭(7月1日高値)
108円54銭(6月9日高値)
109円68銭(6月8日高値)
109円85銭(6月5日高値)
110円08銭(3月24日安値)
110円75銭(3月25日安値)
111円26銭(3月26日高値)
111円50銭(3月20日高値)
111円59銭(3月23日高値)
111円68銭(3月25日高値)
111円70銭(3月24日高値)
112円18銭(2月21日高値)
112円22銭(2月20日高値)
112円40銭(2019年4月24日高値)
112円60銭(2018年12月20日高値)
112円66銭(2018年12月19日高値)
112円84銭(2018年12月18日高値)

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