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ドル円予想・来週の見通し 8/3(月)~8/7(金)

★来週のドル円注目材料★
1.米雇用統計
2.米中対立
3.米重要経済指標

1.米雇用統計
来週7日(金)21:30
ビッグイベント・米7月雇用統計が発表される。

前回は、非農業部門雇用者数と失業率が予想を上回る数字。
平均時給が予想を下回る数字となり強弱まちまち。
市場は、ヘッドラインの数字に反応!
ドル円は約30銭ほど上昇後、元の位置まで下落。
結局、行って来いの動きとなった。
今回も低めのハードル予想となっており
前回同様の動きが繰り返される可能性も。
ドル円乱高下に注意が必要。

<米7月非農業部門雇用者数>
市場予想167.5万人 前回(480万人)
<米7月失業率>
市場予想10.5% 前回(11.1%)
<米7月平均時給>
市場予想-0.5% 前回(-1.2%)

2.米中対立
1日(土)米トランプ大統領は
個人情報を漏洩させているとして
国家安全保障の観点から
TikTokの米国内運営禁止、さらに所有権売却を
中国バイトダンス社に命令する大統領令を出すと発言。
新たな米中対立の火種(ドル売り)となりそうだが
11月の米大統領選挙を睨み
新型コロナウィルスからの景気回復アピールの為
米国内での雇用拡大をTikTokに要求する狙いもある模様。
どちらに転んでも得をする
トランプ流の駆け引きとして考えておきたい。

3.米重要経済指標
来週は、米雇用統計以外にも
米7月ISM製造業景況指数(3日23:00発表)
米7月ADP雇用報告(5日21:15発表)
米6月貿易収支(5日21:30発表)
米7月ISM非製造業景況指数(5日23:00発表)
米新規失業保険申請件数(6日21:30発表)といった
重要経済指標の発表が集中。
市場では、特に製造業、非製造業の最新データ
ISM製造業、ISM非製造業の数字がポイントになるとの話。
景気の先行きを占う指標だけに要注意!


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<来週の主要イベント>
来週は、8月第1週。
重要経済指標の発表が集中。

3日(月)
日本1-3月期GDP・改定値(8:50発表)
中国7月財新製造業PMI(10:45発表)
仏7月製造業PMI・改定値(16:50発表)
独7月製造業PMI・改定値(16:55発表)
ユーロ圏7月製造業PMI・改定値(17:00発表)
英7月製造業PMI・改定値(17:30発表)
米7月製造業PMI・改定値(22:45発表)
米7月ISM製造業景況指数(23:00発表)

4日(火)
豪6月貿易収支(10:30発表)
豪6月小売売上高(10:30発表)
豪中銀・政策金利(13:30発表)
トルコ7月消費者物価指数(16:00発表)
米6月製造業新規受注(23:00発表)

5日(水)
NZ4-6月期雇用統計(7:45発表)
中国7月財新サービス業PMI(10:45発表)
仏7月サービス業PMI・改定値(16:50発表)
独7月サービス業PMI・改定値(16:55発表)
ユーロ圏7月サービス業PMI・改定値(17:00発表)
英7月サービス業PMI・改定値(17:30発表)
ユーロ圏6月小売売上高(18:00発表)
米7月ADP雇用報告(21:15発表)
米6月貿易収支(21:30発表)
米7月サービス業PMI・改定値(22:45発表)
米7月ISM非製造業景況指数(23:00発表)

6日(木)
独6月製造業新規受注(15:00発表)
英中銀・政策金利(15:00発表)
米新規失業保険申請件数(21:30発表)

7日(金)
豪中銀・金融政策報告(10:30発表)
中国7月貿易収支(時間未定)
独6月鉱工業生産(15:00発表)
メキシコ7月消費者物価指数(20:00発表)
米7月雇用統計(21:30発表)
カナダ7月雇用統計(21:30発表)

市場では、オーストラリア、イギリス中銀の政策金利は
どちらも据え置かれるとの見方が大勢。
米雇用統計と製造業、非製造業の最新データである
ISM製造業、ISM非製造業の数字がポイントになるとの話。
米中対立の行方も注意しておきたい。

<ドル円の見通し>
ドル円は、先週金曜日に104円18銭まで下押し後
短期筋による月末のポジション調整で急反発。
一時、106円05銭まで噴き上げる動きとなった。
例年8月は円高になりやすいとされているが
市場では、新型コロナウィルスの影響を大きく受けているだけに
今年は傾向が通用しない可能性もあるとの声。
臨機応変に対応したい。

 ★ドル円直近サポート
105円73銭(一目均衡表・転換線)
105円35銭(7/31安値-高値フィボナッチ38.2%押し)
105円10銭(7/31安値-高値フィボナッチ50.0%押し)

★ドル円直近レジスタンス
106円05銭(7月31日高値)
106円17銭(一目均衡表・基準線)
(7/1安値-7/31高値フィボナッチ50.0%戻し)
106円38銭(6月24日安値)

<IMMシカゴポジション>
最新発表・7月28日(火)時点では
ネット合計(買い-売り)
28,507枚の円買い越し。
先週から9,200枚の円買い増加。
短期筋の動きが顕著となっている。

<ドル円直近サポート一覧>
105円73銭(一目均衡表・転換線)
105円35銭(7/31安値-高値フィボナッチ38.2%押し)
105円10銭(7/31安値-高値フィボナッチ50.0%押し)
104円90銭(7/31安値-高値フィボナッチ61.8%押し)
104円18銭(7月31日安値)
104円09銭(3月11日安値)
103円07銭(3月12日安値)
101円98銭(3月10日安値)
101円17銭(3月9日安値)
100円74銭(2016年9月30日安値)
100円62銭(2016年9月29日安値)
100円25銭(2016年9月28日安値)
100円09銭(2016年9月27日安値)

<ドル円直近レジスタンス一覧>
106円05銭(7月31日高値)
106円17銭(一目均衡表・基準線)
(7/1安値-7/31高値フィボナッチ50.0%戻し)
106円38銭(6月24日安値)
106円63銭(7月10日安値)
106円66銭(7月15日安値)
106円68銭(7月21日安値)
106円70銭(7月22日安値)
106円71銭(7月23日安値)
106円87銭(7月24日高値)
107円23銭(7月23日高値)
107円28銭(7月22日高値)
107円36銭(7月21日高値)
107円40銭(一目均衡表・雲の下限)
107円53銭(7月20日高値)
107円71銭(7月8日高値)
107円79銭(7月7日高値)
107円91銭(一目均衡表・雲の上限)
108円16銭(7月1日高値)
108円25銭(200日移動平均線)
108円54銭(6月9日高値)
109円68銭(6月8日高値)
109円85銭(6月5日高値)
110円08銭(3月24日安値)
110円75銭(3月25日安値)
111円26銭(3月26日高値)
111円50銭(3月20日高値)
111円59銭(3月23日高値)
111円68銭(3月25日高値)
111円70銭(3月24日高値)
112円18銭(2月21日高値)
112円22銭(2月20日高値)
112円40銭(2019年4月24日高値)
112円60銭(2018年12月20日高値)
112円66銭(2018年12月19日高値)
112円84銭(2018年12月18日高値)

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