ドル円予想・来週の見通し 7/27(月)~7/31(金)

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ドル円予想・来週の見通し 7/27(月)~7/31(金)

★来週のドル円注目材料★
1.米FOMC
2.米重要経済指標

1.米FOMC
来週28日(火)~29日(水)
アメリカの金融政策を決定する
米FOMC(連邦公開市場委員会)が開催。

29日(水)深夜3:00
米FOMC結果・声明文発表
29日(水)深夜3:30~
米FRBパウエル議長・記者会見が予定されている。

市場では、金融政策が据え置かれるとの見方が大勢。
一部では、中長期の金利に対する目標として
日銀よりもマイルドな
豪中銀に似たイールドコントロール導入について
さらなる議論が行われるとの期待もあるようだが
FRBメンバーの多くが
フォワードガイダンス(金融政策の先行き見通し)の活用が
現状ではベストだと支持。
経済活動が再び大きく落ち込むような事態が起こらない限り
次のカードは温存されそうだ。
発表前後のドル円乱高下に注意!

2.米重要経済指標
来週は、米6月耐久財受注(27日21:30発表)
米4-6月期GDP・速報値(30日21:30発表)
米新規失業保険申請件数(30日21:30発表)
米6月PCEコア(31日21:30発表)
米4-6月期雇用コスト指数(31日21:30発表)
米7月シカゴ購買部協会景気指数(31日22:45発表)
米7月ミシガン大学消費者態度指数・確報値(31日23:00発表)が
予定されている。
最重要指標のGDPは
マイナス35%の驚愕数字が予想されており
結果を受けた反応に要注意!


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<金曜日の相場>
新製品生産の遅れと
自社生産撤退の可能性を
CEO自ら説明したインテルが約20%急落。
米中対立の高まりに伴い、上海株、欧州株が急落。
インテル、上海・欧州株の下落に伴いNYダウ182ドル安。
ナスダック98ポイント下落。
ドル円は105円68銭の安値を付けたが
106円13銭まで買い戻されている。
ユーロ円123円70銭、ポンド円135円78銭で週末クローズ。

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<来週の主要イベント>
日銀金融政策決定会合・主な意見(27日8:50発表)
独7月IFO企業景況感(27日17:00発表)
米6月耐久財受注(27日21:30発表)
米国債入札(27日~28日)
米7月消費者信頼感指数(28日23:00発表)
豪4-6月期消費者物価指数(29日10:30発表)
日銀雨宮副総裁講演(29日14:30~)
米FOMC結果(29日深夜3:00発表)
米FRBパウエル議長・記者会見(29日深夜3:30~)
フェイスブック、ボーイング決算(29日)
豪6月住宅建設許可件数(30日10:30発表)
独4-6月期GDP・速報値(30日15:00発表)
独7月雇用統計(30日16:55発表)
メキシコ4-6月期GDP・速報値(30日20:00発表)
独7月消費者物価指数・速報値(30日21:00発表)
米4-6月期GDP・速報値(30日21:30発表)
米新規失業保険申請件数(30日21:30発表)
アップル、アマゾン、アルファベット決算(30日)
中国7月製造業PMI(31日10:00発表)
豪4-6月期生産者物価指数(31日10:30発表)
仏4-6月期GDP・速報値(31日14:30発表)
ユーロ圏4-6月期GDP・速報値(31日18:00発表)
ユーロ圏7月消費者物価指数・速報値(31日18:00発表)
カナダ5月GDP(31日21:30発表)
米6月PCEコア(31日21:30発表)
米4-6月期雇用コスト指数(31日21:30発表)
米7月シカゴ購買部協会景気指数(31日22:45発表)
米7月ミシガン大学消費者態度指数・確報値(31日23:00発表)が
予定されている。
来週は、7月最終週。
市場の注目は、アメリカの金融政策を決定する米FOMCと米企業決算。
FOMCでは、金融政策が据え置かれるとの見方が大勢。
一部では、中長期の金利に対する目標として
日銀よりもマイルドな
豪中銀に似たイールドコントロール導入について
さらなる議論が行われるとの期待もあるようだが
FRBメンバーの多くが
フォワードガイダンス(金融政策の先行き見通し)の活用が
現状ではベストだと支持。
経済活動が再び大きく落ち込むような事態が起こらない限り
次のカードは温存されそうだ。
発表前後のドル円乱高下に注意!
また、米企業決算が本格化。
フェイスブック、ボーイング決算(29日)
アップル、アマゾン、アルファベット決算(30日)が予定されている。
先陣を切って発表されたネットフリックス決算は
来期の見通しが期待に届かず、失望売り。
株価水準が高止まりを見せている
GAFA(フェイスブック、アップル、アマゾン、アルファベット)の
決算次第ではリスクオフムード再燃も!

<ネットフリックス株チャート(CFD)>

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<ドル円の見通し>
ドル円は、これまでサポートされてきた安値を次々と突破。
3月17日以来の105円台に突入。
週末クローズ直前に
106円台まで買い戻されているが
チャートの形は悪化。
一目均衡表・基準線も低下している。
これまでのパターン踏襲なら
再度の下値トライは必至。
月末最終週と重なるだけに
105円50銭の攻防戦が繰り広げられると見ている。
市場では、3/9安値-3/24高値フィボナッチ61.8%押し水準の
105円20銭が重要ポイントとの話。

 ★ドル円直近サポート
105円68銭(7月24日安値)
105円21銭(3/9安値-3/24高値フィボナッチ61.8%押し)
105円13銭(3月16日安値)

★ドル円直近レジスタンス
106円38銭(6月24日安値)
(7/20高値-7/24安値フィボナッチ38.2%戻し)
106円60銭(一目均衡表・転換線)
(7/20高値-7/24安値フィボナッチ50.0%戻し)
106円63銭(7月10日安値)

<ドル円・一目均衡表チャート>

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<IMMシカゴポジション>
最新発表・7月21日(火)時点では
ネット合計(買い-売り)
19,307枚の円買い越し。
先週から981枚増に留まっており
大きな変化無し。

<ドル円直近サポート一覧>
105円68銭(7月24日安値)
105円21銭(3/9安値-3/24高値フィボナッチ61.8%押し)
105円13銭(3月16日安値)
104円50銭(3月13日安値)
104円09銭(3月11日安値)
103円07銭(3月12日安値)
101円98銭(3月10日安値)
101円17銭(3月9日安値)
100円74銭(2016年9月30日安値)
100円62銭(2016年9月29日安値)
100円25銭(2016年9月28日安値)
100円09銭(2016年9月27日安値)

<ドル円直近レジスタンス一覧>
106円38銭(6月24日安値)
(7/20高値-7/24安値フィボナッチ38.2%戻し)
106円60銭(一目均衡表・転換線)
(7/20高値-7/24安値フィボナッチ50.0%戻し)
106円63銭(7月10日安値)
106円66銭(7月15日安値)
106円68銭(7月21日安値)
106円70銭(7月22日安値)
106円71銭(7月23日安値)
106円87銭(7月24日高値)
106円92銭(一目均衡表・基準線)
107円23銭(7月23日高値)
107円28銭(7月22日高値)
107円36銭(7月21日高値)
107円53銭(7月20日高値)
107円71銭(7月8日高値)(一目均衡表・雲の下限)
107円79銭(7月7日高値)
107円91銭(一目均衡表・雲の上限)
108円16銭(7月1日高値)
108円33銭(200日移動平均線)
108円54銭(6月9日高値)
109円68銭(6月8日高値)
109円85銭(6月5日高値)
110円08銭(3月24日安値)
110円75銭(3月25日安値)
111円26銭(3月26日高値)
111円50銭(3月20日高値)
111円59銭(3月23日高値)
111円68銭(3月25日高値)
111円70銭(3月24日高値)
112円18銭(2月21日高値)
112円22銭(2月20日高値)
112円40銭(2019年4月24日高値)
112円60銭(2018年12月20日高値)
112円66銭(2018年12月19日高値)
112円84銭(2018年12月18日高値)

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