ドル円の来週の見通し・予想 1/13(月)~1/17(金)

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ドル円の来週の見通し・予想  1/13(月)~1/17(金)

★来週のドル円注目材料★
1.米中貿易協議・第1段階合意署名式
2.中東情勢
3.米小売売上高
4.米重要経済指標
1.米中貿易協議・第1段階合意署名式
来週15日(水)米ワシントンで
訪米した中国劉鶴副首相、中国人民銀行易綱総裁、鐘山商務相が
アメリカ側と米中貿易協議・第1段階合意署名式を行う。
一部報道で、合意文書が完成していないとの話も飛び出す中
どのような決着となるか。
ネガティブなヘッドラインが出てきた場合は要注意。

2.中東情勢
イランがウクライナ機の撃墜を認めたが
故意では無いことを強調。
米トランプ大統領は軍事行動を起こさないと明言。
イランを巡る中東情勢の緊迫化は後退。
但し、来週13日(月)米ペンス副大統領が
この問題に絡み演説を行う予定となっており注意しておきたい。

3.米12月小売売上高
来週16日(木)22:30
米12月小売売上高が発表される。
米年末商戦を巡る報道は好不調入り乱れる形。
事前予想では強い数字が想定されているが
どちらの結果となってもおかしくないだけに
小売売上高の数字に要注意!
強い結果はドル買い、弱い結果はドル売り材料。

米12月小売売上高・総合 予想+0.3% 前回+0.2%
米12月小売売上高・除自動車 予想+0.5% 前回+0.1%

4.米重要経済指標
来週は、米12月小売売上高以外にも
米12月消費者物価指数(14日)
米1月NY連銀製造業景気指数(15日)
米1月フィラデルフィア連銀製造業指数(16日)
米12月住宅着工件数(17日)
米12月建設許可件数(17日)
米12月鉱工業生産(17日)
米1月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値(17日)といった
米重要経済指標の発表が予定されている。
市場では製造業の行方を占う
米1月フィラデルフィア連銀製造業指数の数字がポイントとの話。
3日の米ISM製造業景況指数に続き
弱い結果となればドル売り材料。

日付指標市場予想前回値
1/13(月)米12月財政収支-150億ドル-2088億ドル
1/14(火)米12月消費者物価指数+0.3%+0.3%
1/15(水)米MBA住宅ローン申請指数未定+13.5%
1/15(水)米12月生産者物価指数+0.2%±0.0%
1/15(水)米1月NY連銀製造業景気指数+3.6+3.5
1/16(木)米新規失業保険申請件数22.0万件21.4万件
1/16(木)米12月輸入物価指数+0.3%+0.2%
1/16(木)米12月小売売上高+0.3%+0.2%
1/16(木)米1月フィラデルフィア連銀製造業指数+3.0+0.3
1/16(木)米11月企業在庫-0.1%+0.2%
1/16(木)米1月NAHB住宅市場指数7476
1/16(木)米11月対米証券投資未定-483億ドル
1/17(金)米12月住宅着工件数+1.1%+3.2%
1/17(金)米12月建設許可件数-1.5%+1.4%
1/17(金)米12月鉱工業生産+0.2%+1.1%
1/17(金)米12月設備稼働率77.1%77.3%
1/17(金)米1月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値99.099.3

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<来週の主要イベント>
来週もビッグイベント満載。
米ペンス副大統領演説(13日時間未定)
英11月GDP(13日18:30発表)
中国12月貿易収支(14日時間未定)
ECBメルシュ専務理事講演(14日17:30~)
米12月消費者物価指数(14日22:30発表)
米NY連銀ウィリアムズ総裁講演(14日23:00~)
日銀黒田総裁講演(15日9:30~)
英中銀サンダース委員講演(15日17:40~)
オーストリア中銀ホルツマン総裁講演(15日17:40~)
英12月消費者物価指数(15日18:30発表)
米中貿易協議第1段階合意署名式(15日時間未定)
トルコ中銀・政策金利(16日20:00発表)
南アフリカ中銀・政策金利(16日時間未定)
ECB理事会・議事要旨(16日21:30発表)
米12月小売売上高(16日22:30発表)
ECBラガルド総裁講演(16日27:00~)
中国10-12月期GDP(17日11:00発表)が予定されている。
イランがウクライナ機の撃墜を認めたが
米トランプ大統領は軍事行動を起こさないと明言。
イランを巡る中東情勢の緊迫化は後退。
市場の注目は米経済指標と米中合意署名式に絡むヘッドライン。
ペンス副大統領の発言に注意しておきたい。

<来週のドル円>
ドル円は米雇用統計が期待外れの結果となり
週末を目前にして上値追いが一服。
市場では、中東情勢に絡む報道で
売りに転じた個人投資家が下値で捕まっている模様。
短期筋が110円トライを諦めたわけではなく
上方向のストップロスに要注意との声。
直近レジスタンスとして
109円74銭(2019年5月24日高値)
109円92銭(2019年5月30日高値)
直近サポートとして
109円43銭(1月10日安値)
109円35銭(1/9安値-1/10高値フィボナッチ50.0%押し)
109円01銭(1月9日安値)が意識されている。

<IMMシカゴポジション>
最新発表・1月7日(火)時点では
ネット合計(買い-売り)
12,248枚の円売り越し。
4週連続で売り玉を減らしている状況。

<ドル円直近レジスタンス>
109円70銭(2019年12月13日高値)
109円72銭(2019年12月2日高値)
109円74銭(2019年5月24日高値)
109円92銭(2019年5月30日高値)
110円00銭(バリアオプション)
110円18銭(2019年5月17日高値)

110円31銭(2019年5月20日高値)
110円36銭(2019年5月23日高値)
110円62銭(2019年5月22日高値)
110円67銭(2019年5月21日高値)

<ドル円直近サポート>
109円43銭(1月10日安値)
109円35銭(1/9安値-1/10高値フィボナッチ50.0%押し)
109円01銭(1月9日安値)
108円94銭(一目均衡表・雲の上限)
108円67銭(一目均衡表・基準線)(一目均衡表・転換線)
108円61銭(200日移動平均線)
108円10銭(一目均衡表・雲の下限)
107円65銭(1月8日安値)
107円63銭(2019年10月1日安値)
107円42銭(2019年9月26日安値)
107円03銭(2019年10月10日安値)
106円93銭(2019年10月9日安値)
106円80銭(2019年10月8日安値)
106円66銭(2019年10月7日安値)
106円56銭(2019年10月4日安値)
106円48銭(2019年10月3日安値)
106円31銭(2019年9月5日安値)
105円83銭(2019年9月4日安値)
105円73銭(2019年9月3日安値)
105円65銭(2019年8月28日安値)
105円59銭(2019年8月27日安値)
104円42銭(2019年8月26日安値)
103円66銭(2016安値-高値フィボナッチ76.4%戻し)

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